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【朗読】詩『私と通い慣れた街』

こえ部からの移転です。
適当に綴ってみました。
良かったら、読んで頂けると嬉しいです。

通い慣れた街もひと月訪れないと、やはり恋しくなる

何も用がなくても行きたくなる

多分その街を肌で感じたいだけなのかも知れない

街のざわめきや

道の感触

空気

人々の行き交う姿…

そういったものを感じたいだけなのかも知れない

街中を歩き、良く行く店やよく通る道

別に懐かしむほど月日が経っている訳でもないけれど

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